松浦亜弥 さん Fan Blog またしても
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またしても

またしても、
松浦亜弥さん、いえ、あややの思い出が、ひとつ。

蜷川幸雄監督。

亜弥ちゃんもきっとたくさんお世話になったであろう
方。
こないだも話題にしたばかりなのに。


私からも心よりご冥福をお祈りいたします。

20160512205755e3f.jpg

へえ、
映画の監督としてはこの作品を含めても少ないんですね。
なおさら貴重な映像だ。

亜弥ちゃん
芸能リポーターにしつこくされないといいけど。
いやでも、
今後のこと、しつこく聞き出せるかなww
ま、
空気読むならその話しはないか。。。


追)
2ショットあったので、載せますw
(真ん中くらいにww)
302_large2.jpg

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Re: No title


>ふくちゃんさん
ですね。同意ですw
でもまぁ、主な物語の中心人物はにのですから。
当時人気絶頂のあややのこと、当然のように担ぎ出されたのでしょうw
ひょっとしたら蜷川さんの監督さえ話題つくりだったのかもしれませんがww
ちなみにあややの賞とは、高崎映画祭というイベント?の最優秀新人女優賞でした。
当時の雰囲気では、歌一本で行くべき!と言う意見のほうが強かったような。。。
今考えたら、女優業ももっとやっていたなら違う今になっていたかもしれませんね。
それがいい、わるいは誰もわかりませんがw
でも当時スーパーアイドルとしてきっと寝る間さえなかったと想像すれば、
もういやっ!
って気持ちも当然なのでしょうけれど。
事務所の得手不得手もあったと思います。
ちなみに
監督さんの告別式は明日ですが、10年前のことだしどうかなぁ。
そう思うことが不謹慎と思っても、期待せずにはいられないww
でももう、そっとしておいて!
という気持ちも大分大きくなっている私です。




No title

この映画ってダブル主演みたいな売り出しだった思いますが、実際見たところ二宮クンの映画でしたね。
期待して観たのですが鑑賞後中途半端な気分になったことを思い出しました。
何故って、主演ぽくなかったから。
助演女優賞なら分かるかなって。
でも当時はあややの演技力はファンの間では評価が高かったとのこと、ファンの気持ち的には映画の中のあややの存在感に救われていたんだなと思ったりもしました。
悪くは言いたくないけど映画製作者側は主演と銘打つことであややファンを利用しようと考えていたんだろうね。

芸能リポーターがこの映画の存在を知ってあややにコメントを求めに行くことを少し期待したいです。
それも写真付きでね(^^♪
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